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図書

図書
豊田秀樹編著
出版情報: 東京 : 東京図書, 2007.5-2014.4
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図書

図書
テーオドール・シュトルム著 ; 日本シュトルム協会編訳
出版情報: 東京 : 三元社 (発売), 2009.5-2013.2
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1: マルテと彼女の時計 田中まり訳
広間にて 小畠泰訳
みずうみ 加藤丈雄訳
アンゲリカ 加藤丈雄訳
広場のほとり 小畠泰訳
ヴェローニカ 田中まり訳
ブーレマンの館 高木文夫訳
雨姫さま 永井千鶴子訳
聖ユルゲンにて 渡邊芳子訳
レーナ・ヴィース 田中まり訳
荒地の村 松井勲訳
人形つかいのポーレ 野原章雄訳
静かな音楽家 田中宏幸訳
水に沈む 深見茂訳
2: オーク屋敷 三浦淳訳
市参事会員の息子たち 永井千鶴子訳
キルヒ父子 須賀洋一訳
ドッペルゲンガー 中島邦雄訳
告白 加沼毅一訳
白馬の騎手 宮内芳明訳
3: 面影 田中宏幸訳
小さなヘーヴェルマン : 子供のメルヒェン 野原章雄訳
みどりの木の葉 汐見薫訳
陽を浴びて 小畠泰訳
林檎の熟すとき 汐見薫訳
遅咲きの薔薇 汐見薫訳
館にて 加藤丈雄訳
大学時代 須賀洋一訳
もみの木の下で 永井千鶴子訳
海の彼方より 永井千鶴子訳
ツィプリアーヌスの鏡 野原章雄訳
御雇い医術師 : 帰郷 深見茂訳
島 (ハリヒ) の旅 田中宏幸訳
三色すみれ 青木美智子訳
従弟クリスティアンの家で 田中まり訳
プシューヒェ 小畠泰訳
管財人カルステン 中村修訳
4: レナーテ 松井勲訳
森水喜遊館 小畠泰訳
ビール醸造業者の家で 高木文夫訳
顧問官 松井勲訳
沈黙 加沼毅一訳
ヨーン・リーヴ 三浦淳訳
ハーデルスレフフース砦の婚礼 深見茂訳
桶屋のバッシュ 田中宏幸訳
5: ヒンツェルマイアー : 考えさせられる物語 野原章雄訳
炉辺にて 高木文夫訳
豪農の館 須賀洋一訳
片辺にて 中村修訳
ある画業 加藤丈雄訳
古の二人の甘党 田中宏幸訳
今とむかし 加沼毅一訳
森蔭荘物語 深見茂訳
左隣の家で 松井勲訳
子供たちと猫について、そして子供たちがウサギのニーネを埋葬したこと 野原章雄訳
グリースフース年代記 三浦淳訳
「むかし王女と王子あり」 田中まり訳
6: 詩集 加藤丈雄訳
熊の子ハンス 野原章雄訳
昔 (いにしえ) のフーズム市民対悪魔・刑吏たちの記録 深見茂訳
セレステ : 空想物語 三浦淳訳
樽の中の小話 田中まり訳
ジルト島物語 深見茂訳
死刑執行の鐘 松井勲訳
テーオドール・フォンターネ 三浦淳訳
クラウス・グロート『クヴィックボルン』第二部 高木文夫訳
演奏会批評二編 田中宏幸訳
公表されなかった序文(一八八一年) 田中宏幸訳
幼年時代の想い出 加沼毅一訳
ムミー家のこと 永井千鶴子訳
フェルディナント・レーゼの思い出 田中宏幸訳
メーリケの思い出 小畠泰訳
学生時代 永井千鶴子訳
1: マルテと彼女の時計 田中まり訳
広間にて 小畠泰訳
みずうみ 加藤丈雄訳
3.

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図書
環境省総合環境政策局編
出版情報: 東京 : ぎょうせい, 2002.6-2012.4
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4.

図書

図書
森一郎, 岩佐美代子, 坂本共展編
出版情報: 東京 : 三弥井書店, 2007.3-2011.9
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第1輯: 源氏物語の二層構造 : 長篇的契機を内在する短篇的完結性 森一郎 [著]
紫上の妻としての地位 : 十世紀末の貴族社会の結婚・夫婦関係 増田繁夫 [著]
少女巻から藤裏葉巻の光源氏と夕霧 : 野分巻の垣間見、そして描かれざる親の意思 熊谷義隆 [著]
若紫巻における異文の発生事情 : 傍記が前後に混入する経緯について 伊藤鉄也 [著]
源氏物語の和歌の読み方 : 夕顔「心あてに」と藤壺「袖ぬるる」の和歌解釈 工藤重矩 [著]
源氏物語の巻名の基盤 清水婦久子 [著]
源氏物語の門 : 情感の創造 神尾暢子 [著]
暁の月 : 手習の巻「暁に到りて月徘徊す」 阿久澤忠 [著]
源氏物語松風巻と仙査説話 新間一美 [著]
匂宮巻の匂宮と薫 坂本共展 [著]
第2輯: 頭中将と光源氏 岩佐美代子 [著]
光源氏の造型 : 「ことば」から照射した人物像 藤田加代 [著]
源氏物語の圧縮・集約表現 : 巻の冒頭文の名詞的語彙を例にして 神谷かをる [著]
源氏物語の神仏たち 沢田正子 [著]
源氏物語の局面的リアリティーと背後的世界の伏在 森一郎 [著]
『源氏物語』の"紫"の秘密 鷲山茂雄 [著]
明石の君の評価 : 中世と現代の相違 岩坪健 [著]
竹河巻紫式部自作説存疑 田坂憲二 [著]
浮舟物語の始発 : 「東屋」巻の構造と史実 藤本勝義 [著]
浮舟の出家 坂本共展 [著]
第3輯: 二人の命婦 岩佐美代子 [著]
「紅梅文庫」覚え書き : 目録を中心に 永井和子 [著]
源氏物語「すくせ」淵源考 笹川博司 [著]
源氏物語の人間関係 : 「はづかし」に見る種々相 中川正美 [著]
紫の上のパワーの秘密 : 「らうたし」「らうたげ」と「らうらうじ」から 梅野きみ子 [著]
葵の巻の漢詩文と和歌 : 「高唐賦」序・「長恨歌」の場合 藤河家利昭 [著]
一人ぽっちの光源氏 : 「色好み」世界の崩壊 高橋文二 [著]
「幻」巻の時間と和歌 : 想起される過去/日々を刻む歌 鈴木宏子 [著]
匂宮・紅梅・竹河巻考 中島あや子 [著]
宇治大君の造型の方法をめぐって 呉羽長 [著]
『源氏物語』の障子 : 寝殿造の屏障具 倉田実 [著]
第4輯: 二人の中将の君 岩佐美代子 [著]
第一部の紫の上について : 存在の孤独と不安 武原弘 [著]
『源氏物語』の編年体的考察 : 光源氏誕生前後 田坂憲二 [著]
「--種」「--顔」という表現をめぐって : 源氏物語の造語法からみて 神谷かをる [著]
源氏物語と五節舞姫 : 「少女」巻における惟光女の舞姫設定をめぐって 藤本勝義 [著]
王朝びとの「辛崎の祓」考 所京子 [著]
「大曲」考 : 『源氏物語』「若菜下」より 磯水絵 [著]
宇治の大君の道心をめぐって 上野辰義 [著]
宿木巻の二つの結婚と産養 : 源氏物語創造 中嶋朋恵 [著]
「浮きたる舟」「かひ沼の池」から「浮舟」へ : 『紫式部集』と『源氏物語』 原田敦子 [著]
『八雲御抄』と『源氏物語』 : 中世歌人と物語 三木麻子 [著]
第5輯: 二人の侍臣・二人の侍女 岩佐美代子 [著]
螢巻の物語論義 : 「そらごと」を「まこと」と言いなす論理の構造 工藤重矩 [著]
源氏物語の感情表出の方途 沢田正子 [著]
源氏物語にみる「あやなし」と「あいなし」 北村英子 [著]
桐壺の更衣哀惜と「桐壺の女御」幻想 : 桐壺の更衣最後の言葉の解釈から中世王朝物語に登場する「桐壺の女御」に及ぶ 妹尾好信 [著]
明石の君の造型 : 「若菜下」巻「女楽」の場面を起点にして 藤田加代 [著]
『源氏物語』始発のモデルと准拠 : 成立論からの照射 斎藤正昭 [著]
源氏物語若紫巻と遊仙窟 新間一美 [著]
源氏物語の俳諧 : 俳諧歌・物名歌の引歌表現 阿久澤忠 [著]
光君源氏の衣装表現 : 直衣・狩衣・下襲・袿 神尾暢子 [著]
第6輯: 柏木の「恥づかし」「過ち」の意識と<良心> 増田繁夫 [著]
女君からの贈歌・主として夕顔の「心あてに」の歌について 森一郎 [著]
正妻・紫上への道 : 光源氏が意図したもの 熊谷義隆 [著]
源氏物語の和歌の方法 : 繰り返される表現と登場人物の結び付き 田島智子 [著]
平安後期和歌における源氏物語の受容 中周子 [著]
狭衣物語研究から見た源氏物語 片岡利博 [著]
「それより後の物語は、思へばいとやすかりぬべきものなり」 : 『源氏物語』と物語史 辛島正雄 [著]
『源氏集』の種々相 田中登 [著]
「こそは」考 : 『源氏物語』の用例から 森野崇 [著]
『源氏物語』と後宮文化論のための素描 高橋亨 [著]
第7輯: 『源氏物語』の本文と語り 片桐洋一 [著]
源氏物語の和歌と引歌 : 和歌から物語りへ 清水婦久子 [著]
朧月夜と伊勢物語 山本登朗 [著]
琴と潮騒 : 光源氏と明石の君の贈答歌 鈴木宏子 [著]
『源氏物語』「藤のうら葉」巻の同語反復 : その諧謔性と志向性 陣野英則 [著]
源氏物語本文考 : 続編巻序について 2 長谷川佳男 [著]
第三の「奥入」と朱合点 : 中山家旧蔵「柏木」帖をめぐって 佐々木孝浩 [著]
早歌と能に表れた『源氏物語』の世界 : 夕顔・六条御息所・浮舟を中心に 外村南都子 [著]
第8輯: 物語作品と作者 : 「作者不明」についての覚え書き 永井和子 [著]
朝顔の姫君と光源氏の和歌贈答 : 物語世界の地脈を探って 鈴木裕子 [著]
「うるはし」の語史と源氏物語 中川正美 [著]
源氏物語の地の文における指示語「かくて」の用法について : 「転換」の用法の問題を中心に 西田隆政 [著]
『とりかへばや』と『源氏物語』 : 匂宮三帖への関心を視点として 西本寮子 [著]
薫をめぐる風景 : 「ほうさうじのわたり」・巨椋の池 横井孝 [著]
怪談と『源氏物語』 石井正己 [著]
鎌倉時代前期における源氏物語注釈と楽人たち : 楽書から『源中最秘抄』へのアプローチ 堀淳一 [著]
近衞関白家の源氏注 : 近衞基凞『一簣抄』の特質 川崎佐知子 [著]
源氏流華道の変奏 : 付、龍野歴史文化資料館蔵「源氏六帖花論巻」(翻刻) 岩坪健 [著]
第9輯: 源氏物語の成立と巻名 清水婦久子 [著]
若紫巻を考える : 陽明文庫本若紫巻を手がかりに 松岡智之 [著]
「処女塚」の女朧月夜 : 二人の男に挟まれ続けて 平林優子 [著]
光源氏の罪と罰 : 須磨下向をめぐって 仁平道明 [著]
「年三」と「ねさう」の問題 : 玉葛論のために 上野辰義 [著]
浮舟の母・中将の君論 : 認知されない母子 藤本勝義 [著]
「蜻蛉」巻後半の薫像 : 肥大化する対匂宮意識 星山健 [著]
文脈語彙の研究 : 『源氏物語』における「いまめく」・「いまめかし」 北村英子 [著]
鄙なる世界 : 『紫式部集』二〇~二八番歌と『源氏物語』 笹川博司 [著]
順徳院と『源氏物語』 : 中世和歌と物語 三木麻子 [著]
第10輯: 源氏物語最終巻考 : 「本に侍める」と「夢浮橋」と 岩佐美代子 [著]
平安貴族社会の結婚制度 : 「一夫一妻制」説批判 増田繁夫 [著]
朱雀院の行幸 : 紅葉賀臆説 高田信敬 [著]
源氏物語享受史における寓言論の意義 : 「そらごと」「准拠」「よそへごと」「寓言」 工藤重矩 [著]
人の親の心は闇か : 『源氏物語』最多引歌考 妹尾好信 [著]
『古今和歌六帖』享受の方法 : 「言はで思ふ」歌を通してみた『枕草子』との位相 古瀬雅義 [著]
『源氏物語』子供のための賀歌 : 明石姫君と「海松」・薫と「岩根の松」・夕霧と「二葉」 田島智子 [著]
源氏物語の「紫」と漢詩文 新間一美 [著]
平安前期から『源氏物語』までの「いとほし」 : 困惑・つらさをあらわす語としての一貫性 陣野英則 [著]
源氏物語にみる「はべり」の表現価値試論 : 敬語形式の確立と意味の重層性 森山由紀子 [著]
奥入付載の定家本源氏物語 : 飯島本若菜下・夕霧・総角巻の場合 加藤洋介 [著]
別冊『奥入』諸本の整理と特徴 新美哲彦 [著]
第1輯: 源氏物語の二層構造 : 長篇的契機を内在する短篇的完結性 森一郎 [著]
紫上の妻としての地位 : 十世紀末の貴族社会の結婚・夫婦関係 増田繁夫 [著]
少女巻から藤裏葉巻の光源氏と夕霧 : 野分巻の垣間見、そして描かれざる親の意思 熊谷義隆 [著]
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図書
白川静著
出版情報: 東京 : 平凡社, 2003.6-2010.5
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6.

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原口庄輔, 今西典子編集
出版情報: 東京 : 研究社, 2001.12-2010.3
シリーズ名: 英語学文献解題 / 寺澤芳雄監修 ; 第4-5巻
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7.

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丸山昇著
出版情報: 東京 : 汲古書院, 2009-2010
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8.

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図書
渡辺利雄著
出版情報: 東京 : 研究社, 2007.12-2010.1
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9.

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図書
深谷信子著
出版情報: 東京 : 柏書房, 2009.1
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図書
御代川貴久夫, 関啓子著
出版情報: 京都 : 世界思想社, 2009.1
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