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1.

図書

図書
志賀直哉著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1999.8
シリーズ名: 志賀直哉全集 / 志賀直哉著 ; 第9巻
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朝顔
いたづら
鴉の子
草津温泉
夫婦
祖父
白い線
続々創作余談
中野好夫君にした話
年頭所感
大田区・文京区
歌舞伎放談
無事な細君 : 「週間朝日」の「妻を語る」の写真に添へて
古径君
回答四つ
卒業する諸君へ
山脇信徳
出発の前に
私はかう思ふ
私と東洋美術
美しいローマの街
S君との雑談
南欧からの便り
書簡
阿川君のこと
朝顔
いたづら
鴉の子
2.

図書

図書
志賀直哉著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1999.9
シリーズ名: 志賀直哉全集 / 志賀直哉著 ; 第10巻
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八手の花
待合室
盲亀浮木
ヴィーナスの割目
「カルチエ=ブレッソン写真展」を見る
梅原竜三郎「カンヌ風景」
<厨房手実>
東京散歩
紀元節
十五円の仏像
私の空想美術館
夢か
松川裁判特集誌巻頭言
歌右衛門のこと
少年の日の憶ひ出
オペラ・グラス
雀の話
加賀の潜戸
柳宗悦の遺産
武者小路と私
浜田庄司君のこと
孫と竜三郎
「白樺」と西洋美術
網野菊さんのこと
東宮御所の山菜
武者小路の絵
孫について
老廃の身
尾道
蓮花話 ほか80編
八手の花
待合室
盲亀浮木
3.

図書

図書
志賀直哉著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1998.12
シリーズ名: 志賀直哉全集 / 志賀直哉著 ; 第1巻
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菜の花と小娘
或る朝
網走まで
速夫の妹
孤児
子供四題
荒絹
挿話
鳥尾の病気
無邪気な若い法学士
ある一頁
剃刀
彼と六つ上の女
濁つた頭
親友
小品二つ
老人
不幸なる恋の話
箱根山
「白樺」発刊に際して
「コスモス画会合評」より
第七義の望
有島壬生馬兄足下
新作短篇小説批評
白樺編輯室にて(1-8)
「剃刀」の後に
菜の花と小娘
或る朝
網走まで
4.

図書

図書
志賀直哉著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1999.1
シリーズ名: 志賀直哉全集 / 志賀直哉著 ; 第2巻
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祖母の為に
母の死と新しい母
母の死と足袋の記憶
憶ひ出した事
或る一夜
廿代一面
クローディアスの日記
大津順吉
正義派
鵠沼行
清兵衛と瓢箪
出来事
范の犯罪
或る親子
児を盗む話
寓居
小品五つ
興津 : 川村弘の憶い出
京都通信
私信
モデルの不服
白樺編輯室にて(9-14)
「ホトトギス」催能拝見
小犬と小猫
夕立の話
「クローディアスの日記」に就いて : 舟木重雄君に
「留女」広告文
祖母の為に
母の死と新しい母
母の死と足袋の記憶
5.

図書

図書
志賀直哉著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1999.3
シリーズ名: 志賀直哉全集 / 志賀直哉著 ; 第4巻
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6.

図書

図書
志賀直哉著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1999.6
シリーズ名: 志賀直哉全集 / 志賀直哉著 ; 第7巻
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無題
クマ
病中夢
虫と鳥
早春の旅
馬と木賊
淋しき生涯
灰色の月
蝕まれた友情
玄人素人
随想
身辺のこと
泉鏡花の憶ひ出 ほか
無題
クマ
7.

図書

図書
志賀直哉著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1999.7
シリーズ名: 志賀直哉全集 / 志賀直哉著 ; 第8巻
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予定日(会話)
実母の手紙
動物小品
楽屋見物
秋風 : 戯曲
奇人脱哉
末っ児
山鳩
目白と鵯と蝙蝠
昨夜の夢
妙な夢
朝の試写会
自転車
稲村雑談
山荘雑話
今年の計画
紙芝居
牛の角 : 「破戒」の芝居と小山内薫
「失はれた週末」
国際ペンクラブ大会招待に際して
書き初めた頃
梅原竜三郎「富岳図」
菊池寛の印象
雑談から
大洞台にて
太宰治の死
風呂敷包 : 野尻抱影に聴いた話
わが庵
「苦楽」アンケート回答
湯河原の名人戦
セザンヌ「水浴」
わが生活信条
若い文学者へ : 「文学行動」の同人への談話
土塀
自分の肖像写真に添へて
面 : 「芸術新潮」の写真に添へて
閑人妄語 : 「世界」の「私の信条」の為めに
美術の鑑賞について : 「少年美術館」の為に
「京都」アンケート回答
途上所感
梅原竜三郎と私との将棋
マチス展を観る
柳多留秀句
「奈良日誌」あとがき
「蜻蛉」序
「翌年」あとがき
中村真一郎君の疑問に就いて
「日曜日」まへがき : 子供の読者に
現代日本文学選集「和解」はしがき
「寅年」添へ書
「奈良」あとがき
完結した「暗夜行路」
「志賀直哉文芸童話集」はしがき
木村明子「留学生」に就いて
木村明子「巴里留学生」序
「現代日本小説大系」監修の辞
マンロ・リーフ「すばらしい世界へ」推薦
新劇と踊り
「西鶴全集」推薦
「武者小路実篤著作集」推薦
「モオパッサン全集」推薦
少年美術館
監修者のことば(1)
監修者のことば(2)
暮しの手帖社「ぬりえ」推薦
「麦秋」
予定日(会話)
実母の手紙
動物小品
8.

図書

図書
志賀直哉著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1999.5
シリーズ名: 志賀直哉全集 / 志賀直哉著 ; 第6巻
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沓掛にて : 芥川君のこと
邦子
山鳥
豊年虫
鳥取
雪の遠足
万歴赤絵
日曜日
朝昼晩
菰野
颱風
池の縁
創作余談
続創作余談
リズム
手帖から
「女の学校・ロベエル」を読む
「荊棘の冠」序 : 手帖からの抜書を以つて代へる
青臭帖
身辺記
「婦人公論」アンケート回答
瞬間その女の老年を観る
少年曲芸師
らくがき三つ ほか53編
沓掛にて : 芥川君のこと
邦子
山鳥
9.

図書

図書
室生犀星著 ; 奥野健男, 室生朝子, 星野晃一編
出版情報: 東京 : 三弥井書店, 1986-1990
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第1巻: 不思議なる人物
古本屋
猫簇
俳諧寺一茶
孔雀と痴人
お小姓兒太郎
陰氣な屋根の上で
遠櫻抄
きれぎれなよくみる夢
天狗
冬近く
すひかつら
魚介の繪
寒竹のかげ
孔子
花園の徑
或る家の花
父親
みづうみ
第2巻: 和子
沼地
女心
お品
おはじき
家庭
こはれたオルガン
時計
歳子の一族
鉛筆色の人生
女客
清純
てつせんの花
川岸
指輪
童話
襟飾
朝燒け
畫中の人
桃花村渡船之記
鷄の足
露臺
ドウナツ
梨翁と南枝
馬に乘れる婦人
情痴の蟲
短册
あじやり
巴丹杏の下
音樂と料理
夫婦
美小童
三階の家
第3巻: 喫茶と花と
別れ
應酬
或夫婦
或女の備忘録
金曜日
母の死と前後
選料 : 自叙傳補遺
海邊にて : 自叙傳補遺
或女の手記
或日の芭蕉
出發前の出來事
浮氣な文明
假面
鉤と餌
女をすてる
ユキ子は食はねばならない
足・デパート・女
巴丹杏と市民
美青年記
自殺
殺意
白い蛆と勇士
接吻痣
化粧した交際法
ピアノの町
大名と錢
殺られる人々
死のツラを見よ
第4巻: 風ぐるま
女は網をはられてゐる
菩薩
町に女がゐる
正體
結婚に就いて
市井鬼記
この母親を見よ
八衢
鏡の中
情痴界隈
春のコート
隅田川
花ヲ持ツタ文學少女
隣花村
戀もない宴
結婚前
息子
わかうど
野芹
第5巻: 人事菜色
豆人傳
山中を去る
作家の手記
抽斗
上野
ふたたび春に
草あやめ
長野
廢園
命を
かくて人は
月讀
妙齢
こだま
眼界
くろがみ
第1巻: 不思議なる人物
古本屋
猫簇
10.

図書

図書
正岡子規著
出版情報: 東京 : 講談社, 1976.7
シリーズ名: 子規全集 / 正岡子規著 ; 第8巻
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