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1.

図書

図書
田山, 花袋(1871-1930)
出版情報: 東京 : 文泉堂書店, 1973-1974
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2.

図書

図書
田山録弥著 ; 定本花袋全集刊行会編
出版情報: 京都 : 臨川書店, 1993.4-1993.11
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目次情報: 続きを見る
第1巻: 生
蒲団
一兵卒
土手の家
ネギ一束
少女病
寫眞
車の音
おし灸
不安
第2巻: 縁
田舎教師
幼児
げんげ
拳銃
ある死
記念會
幼きもの
町より山へ
第3巻: 髪
春雨
残る花
包丁
第4巻: 一握の藁
別るゝまで
別れてから
散歩
線路
女の髪
郊外にて
劇場で
楽園
赤い肩掛
胡瓜
椿の花
鴬に
暴風雨の前
霜解
寒い朝
ある朝
パラソル
蝋燭
明るい茶の間
ある母の眼病
鶴田君
第5巻: 燈影
孤獨
風雨の夜
燈臺へ行く道
トコヨゴヨミ
毒草
九時すぎ
山の湯
戀ごころ
野の道
日曜日の遠足
悪友?
第6巻: 時は過ぎ行く
合歓の花
帰京
籾がら
ボールドに買いた字
毒薬
をばさんのIMAGE
二人の最後
旅の者
息子への手紙
山の町まで
二人の母親
ある大工の嬶
第7巻: 黄い小さい花
山村
歸國
山荘にひとりいて
出水
丘の上
ある轢死
山の悲劇
長流
KとT
禮拝
祖先
丘の悲劇
心願
山の旅舎
埋めた金
赤い夕日
大隊長の帽子
お蔦
小さな舟
剃刀と鋏
河ぞひの家
三人
芍薬
夜の灯
女の留守の間
黄い蕎麦
第8巻: 一兵卒の銃殺
再び草の野に
河ぞひの春
第1巻: 生
蒲団
3.

図書

図書
田山録弥著 ; 定本花袋全集刊行会編
出版情報: 京都 : 臨川書店, 1993.4-1995.9
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目次情報: 続きを見る
第20巻: かの女
海の上
娘達
第21巻: 黒髪
水あほひ
アカシヤ
第22巻: 銀盤
草みち
百日紅
第23巻: わが影
小詩人
小桃源
悲劇?
秋晴
アリユウシヤ
マウカ
隣室
古駅
死屍
砲弾
白紙
山鳥一羽
花袋随筆
第24巻: 毒と薬
黒猫
夜坐
第25巻: 第二軍従征日記
東京震災記
史蹟名勝花袋行脚
第26巻: 美文作法
小説作法
長編小説の研究
『野の花』序
作者の主観
主観客観の弁
天と地と
天なる星地なる少女
さびしみの悲哀
熱烈なる文学
自然主義の前途
描写雑論
偶感偶語
離れて観んとする心
自他の融合
歩いた道が異つて居た
ナチュラリズム からブディズム へ
第27巻: 近代の小説
椿
海をこえて
小さな鳩
流矢
日蝕の日
第28巻: 満鮮の行楽
古人の遊跡
水郷日田
第20巻: かの女
海の上
娘達