close
1.

図書

図書
北原白秋著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1988.8
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
短歌索引
著作年表
年譜
補遺
題名索引
短歌索引
著作年表
年譜
2.

図書

図書
折口信夫 [著] ; 折口信夫全集刊行会編纂
出版情報: 東京 : 中央公論社, 1998.2
シリーズ名: 折口信夫全集 / 折口信夫 [著] ; 折口信夫全集刊行会編 ; 33 . 随想ほか||ズイソウ ホカ
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
石上露子著 ; 大谷渡編
出版情報: 大阪 : 東方出版, 1998.6
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
加藤周一著 ; 鷲巣力編
出版情報: 東京 : 平凡社, 1999.11
シリーズ名: 平凡社ライブラリー ; 312 . { 加藤周一セレクション / 加藤周一著 ; 鷲巣力編||カトウ シュウイチ セレクション } ; 5
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
折口信夫 [著] ; 折口信夫全集刊行会編纂
出版情報: 東京 : 中央公論新社, 1999.9
シリーズ名: 折口信夫全集 / 折口信夫 [著] ; 折口信夫全集刊行会編 ; 別巻3
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
旅行と歌
緑ケ丘夜話
世間と書斎
古典と現代
国文学と現代文学
俳諧と日本文学
日本の古典
古典について
現代文学について
万葉と現代
短歌と文学 1
古典と現代短歌
大正短歌の一流
一九四九年の春を語る
短歌と文学 2
細雪をめぐつて
日本詩歌の諸問題
燈下に語る
古典をめぐりて
燈下清談
戦後歌壇を語る
源氏物語研究
近代抒情に就いて
日本の詩歌を語る
国語国字を語る
女言葉の歴史と将来
神道とキリスト教
日本人の神と霊魂の観念そのほか
民俗学から民族学へ
芸能の本義
助六座談会
忠臣蔵合評会
上方の芸と東京の芸
初春問答 : 虎ケ雨・上方絵
旅行と歌
緑ケ丘夜話
世間と書斎
6.

図書

図書
西條八十著
出版情報: 東京 : 国書刊行会, 1999.9
シリーズ名: 西條八十全集 / 西條八十著 ; 13
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
新らしい詩の味ひ方
私の作詩帖から
近代詩の鑑賞
詩のつくり方
新らしい詩の味ひ方
私の作詩帖から
近代詩の鑑賞
7.

図書

図書
志賀直哉著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1999.8
シリーズ名: 志賀直哉全集 / 志賀直哉著 ; 第9巻
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
朝顔
いたづら
鴉の子
草津温泉
夫婦
祖父
白い線
続々創作余談
中野好夫君にした話
年頭所感
大田区・文京区
歌舞伎放談
無事な細君 : 「週間朝日」の「妻を語る」の写真に添へて
古径君
回答四つ
卒業する諸君へ
山脇信徳
出発の前に
私はかう思ふ
私と東洋美術
美しいローマの街
S君との雑談
南欧からの便り
書簡
阿川君のこと
朝顔
いたづら
鴉の子
8.

図書

図書
志賀直哉著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1999.9
シリーズ名: 志賀直哉全集 / 志賀直哉著 ; 第10巻
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
八手の花
待合室
盲亀浮木
ヴィーナスの割目
「カルチエ=ブレッソン写真展」を見る
梅原竜三郎「カンヌ風景」
<厨房手実>
東京散歩
紀元節
十五円の仏像
私の空想美術館
夢か
松川裁判特集誌巻頭言
歌右衛門のこと
少年の日の憶ひ出
オペラ・グラス
雀の話
加賀の潜戸
柳宗悦の遺産
武者小路と私
浜田庄司君のこと
孫と竜三郎
「白樺」と西洋美術
網野菊さんのこと
東宮御所の山菜
武者小路の絵
孫について
老廃の身
尾道
蓮花話 ほか80編
八手の花
待合室
盲亀浮木
9.

図書

図書
志賀直哉著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1999.2
シリーズ名: 志賀直哉全集 / 志賀直哉著 ; 第3巻
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
城の崎にて
佐々木の場合
好人物の夫婦
赤西蛎太
和解
断片
十一月三日午後の事
流行感冒
憐れな男
謙作の追憶
小僧の神様
或る男、其姉の死
雪の日 : 我孫子日誌
焚火
赤城にて或日
真鶴
自分は彼を信用している : 「新しき村」のために
白樺編輯室にて(十五〜十七)
私の祖父
最近読んだもの
近頃の日常生活
「中央文学」アンケート回答(一)
畜犬に就いて
「十一月三日午後の事」後日談
本年発表せる創作に就いて(一) : 好きな作と不満足な作
城の崎にて
佐々木の場合
好人物の夫婦
10.

図書

図書
志賀直哉著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1998.12
シリーズ名: 志賀直哉全集 / 志賀直哉著 ; 第1巻
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
菜の花と小娘
或る朝
網走まで
速夫の妹
孤児
子供四題
荒絹
挿話
鳥尾の病気
無邪気な若い法学士
ある一頁
剃刀
彼と六つ上の女
濁つた頭
親友
小品二つ
老人
不幸なる恋の話
箱根山
「白樺」発刊に際して
「コスモス画会合評」より
第七義の望
有島壬生馬兄足下
新作短篇小説批評
白樺編輯室にて(1-8)
「剃刀」の後に
菜の花と小娘
或る朝
網走まで